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Pioneer HTP-SB510 フロントサラウンドシステムの特徴
Pioneer HTP-SB510 フロントサラウンドシステム

【映像を楽しむ】
HDMI(Ver.1.4a with 3D)・・・
・一歩先の臨場感を楽しめる3D映像対応
 HDMIの最新規格「HDMI(Ver.1.4a with 3D)」対応のテレビや
 ブルーレイディスクプレーヤーとつなげば、最新の3D映像※が楽しめます。
 これまでに体験したことのない新次元の臨場感あふれる映像再生を可能にします。
※ 次の必須フォーマットに対応しています。
 フレーム・パッキング:720p@50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、1080p@23.97 Hz/24 Hz、
 サイドバイサイド(ハーフ):1080i @50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、
 トップアンドボトム:720p@50 Hz/59.94 Hz/60 Hz、1080p@23.97 Hz/24 Hz。
 また、High Speed HDMI® Cableでの接続が必要です。

マルチリンク・・・
・より手軽に操作できる
 HDMIによるコントロール機能により、対応するテレビのリモコン操作で
 ホームシアターの電源が連動操作できるほか、音声切換、音量調整などの
 基本機能も連動操作が可能です。
 接続機器ごとに複数のリモコンを使いわける煩わしさを解消します。
※互換性のある他社製テレビ:
 シャープ株式会社製AQUOSファミリンク対応の液晶テレビ「アクオス」、
 パナソニック株式会社製ビエラリンク対応のテレビ「ビエラ」、
 株式会社東芝製レグザリンク対応のテレビ、
 株式会社日立製作所製Woooリンク対応のテレビ、
 ソニー株式会社製ブラビアリンク対応の液晶テレビ「ブラビア」。

 互換性のある他社製プレーヤーおよびレコーダー
 (各社リンク機能対応テレビと合わせての使用時のみ):
 シャープ株式会社製AQUOSファミリンク対応のデジタルハイビジョンレコーダー
 「AQUOSハイビジョンレコーダー」、ブルーレイディスクレコーダー「AQUOSブルーレイ」、
 パナソニック株式会社製ビエラリンク対応のプレーヤーおよびレコーダー、
 株式会社東芝製レグザリンク対応のプレーヤーおよびレコーダー、
 株式会社日立製作所製Woooリンク対応のレコーダー、
 ソニー株式会社製ブラビアリンク対応のブルーレイディスクプレーヤーおよびレコーダー。

 互換性のある他社製商品:
 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント製ブラビアリンク対応の「プレイステーション 3」

 上記動作は各機器の設定などによって動作しない場合もあります。
 互換性のある他社製品であっても、すべての連動動作を保証するものではありません。
 また、上記以外の他社製テレビやプレーヤー、レコーダーとの連動動作は保証外です。

3.1chシアターシステム・・・
・3.1chの域を超える迫力のシアターシステム
 スピーカー内蔵の構造と独自の高音質機能により、スリムな美しさと迫力の臨場感を両立しています。
 またスタンドの脱着が可能なので、テレビとのフレキシブルな設置を実現します。
 
HDオーディオフォーマットフル対応・・・
・BDから地デジまで楽しめるフォーマット対応
 ドルビー TrueHDやDTS-HD マスターオーディオの「ロスレスサウンド」をはじめ、
 ドルビーデジタル プラスなどブルーレイディスクを楽しむための最新フォーマットに対応。
 また、地上・BSデジタル放送の5.1ch音声方式MPEG-2 AACなど多彩なフォーマットに対応。
 
自動音場補正システムMCACC・・・
・理想のサラウンド環境を自動でセッティングするフルオートタイプMCACC
 自動音場補正システム「MCACC」は、パイオニア独自の音響技術により、
 視聴環境に左右されることなく理想のサラウンド環境をワンタッチで実現します。
 各スピーカーの音量、距離、音質を自動調整、リアルな臨場感あふれるサラウンドを楽しめます。

ADVANCEDモード・・・
・ソースやコンテンツに応じて様々な音場効果を楽しめる9種類の「ADVANCEDモード」
 パイオニア独自のサラウンド効果を加えて再生する機能「ADVANCEDモード」を搭載。
 SF映画やアクション映画を観るときに最適な「アクション」、
 ライブやミュージッククリップなどのDVDビデオ、
 または音楽CDやテレビ/ラジオ放送の音楽に最適な「アンプラグド」、
 シューティングゲームやレーシング ゲームを楽しむ時に最適な
 「アドバンスドゲーム」などがあります。

詳細はPioneer HTP-SB510icon

【音楽を楽しむ】
デジタルアンプ・・・
・デジタル処理で高品位に再生する高音質デジタルアンプ
 CDやDVDなどのデジタルソースの音声信号をデジタル処理し、
 音の劣化やノイズを最小限に抑えます。
 これにより、デジタルソースが持つハイクオリティな音の魅力を
 あますところなく引き出します。
 また、スイッチング電源の採用で、回路のコンパクト化を実現。
 高効率化を図るとともに、優れた省電力性能も実現しています。

iPodデジタル対応・・・
・より良い音で楽しめるiPodデジタル接続
 アップル社製iPodおよびiPhoneからそのままデジタル入力が可能。
 お気に入りの音楽ライブラリーをデジタルtoデジタルの高音質で楽しめます。
 iPod付属のUSBケーブルで接続でき、基本操作は本機のリモコンで可能です。
 また、USBメモリーの音楽ファイルにも対応します。
※iPod 5th/iPod nano 1st and 2ndは、音声入力のみ対応しています。
 iPod nano 3rd,4th,5th/iPod classic/iPod touch 1st,2nd/
 iPhone/iPhone 3G/iPhone 3GSは、音声および映像入力に対応しています。
 iPod shuffleおよび上記の機種以外は対応していません。(2010年3月現在)
※※本機で再生できるUSBメモリーは、USBマスストレージクラスに属する機器に限ります。
 しかし、そのすべての機器において動作および電源の供給を保証するものではありません。
 再生可能な音声ファイルは、WMA、MP3、MPEG-4 AACで、著作権保護されたファイルは再生できません。
 また、本機とパソコンをUSBケーブルで接続しても音声ファイルを再生することはできません。

A.S.R(アドバンスド・サウンドレトリバー)・・・
・MP3も豊かな音で蘇えさせるA.S.R
 MP3やWMA、MPEG-4 AAC形式の高圧縮の音楽ファイルが、
 圧縮時に失った音楽の抑揚感や躍動感をよみがえらせる
 「A.S.R(アドバンスド・サウンドレトリバー」機能を搭載。
 CDはもちろん、iPodやUSBメモリーに記録した音楽ファイルも
 「いい音」で再現します。

A.L.C(オートレベルコントロール)機能・・・
・曲ごとの音量のばらつきを揃えるA.L.C機能
 「A.L.C.(オートレベルコントロール)」は、
 iPodなどに納めた音楽ライブラリーの曲ごとに
 バラバラな音のボリュームを揃えて再生する機能です。
 これにより、突然音が小さくなったり、大きくなったりすることがなく、
 ほぼ同じ音量で快適に楽しめます。

音楽のためのサラウンド機能・・・
・音楽がもっと楽しくなる多彩なリスニングモード
 「ADVANCEモード」は、映画だけでなく音楽のためのサラウンドモードを備えています。
 コンサートホールのような臨場感で再生する「CLASSICAL」、
 ロックやポップのライブ会場の臨場感の「ROCK/POP」、
 アコースティック系音楽にピッタリの「UNPLUGGED」など、
 様々なジャンルを楽しむためのモードをお好みに合わせて選べます。
 地上デジタル放送やBSデジタル放送の音楽コンテンツも最適なサラウンド感で楽しめます。

フェイズコントロール・・・
・音質が飛躍的に向上するフェイズコントロール技術搭載
 低音と高音のズレを解消する画期的な技術「フェイズコントロール」を搭載しました。
 このハイエンドAVアンプにも採用されているパイオニア独自の技術により、
 位相を合わせて音の打ち消し合いを防ぎ、原音に忠実な力強い音を実現します。

FM放送が楽しめるチューナーを内蔵

詳細はPioneer HTP-SB510icon

***発売記事/レビュー記事***
Pioneer HTP-S333/HTP-S535/HTP-S737/HTP-SB510/S-SWR5CR/S-SB5R発売記事スクラップへ

***Pioneer(パイオニア) HTP-SB510について***
Pioneer HTP-SB510 フロントサラウンドシステムの構成へ

***Pioneer(パイオニア) Pioneer S-SB5Rについて***
Pioneer S-SB5R HTP-SB510専用オプションスピーカーの構成と特徴へ

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